あわび肝粕漬け 塩漬けにした[あわび肝]を粕漬けにした能登の珍味です。隠れた能登半島輪島の珍味です。

HOME

 
商品紹介
あわび肝粕漬け

あわび肝・粕漬け (税込)
            100g \3000円

[あわび肝粕漬け]は夏のあわびのシーズンに幸寿司で塩漬けにした、あわびの肝を粕漬けにした珍味です。

 

あわびは輪島のへぐら島のあわびです。

2日から3日でお届けいたします。

 

電話注文可

ご注文はこちらから

あわび肝か酢漬け

 

faxからのご注文

 

翌日配達

 

あわびの肝・粕漬け・について

毎年7月1日解禁になる能登半島輪島・へぐら島の[あわび肝]です。
幸寿しではあわびの刺身は肝ダレで食べて頂きます。

握りでは肝は使わないので掃除をしてから一年間ほど塩漬けにしておきます。
一年たった肝を粕漬けにします。

 

あわび肝粕漬け商品名・あわび肝粕漬け  

 

原材料・アワビ肝・塩・酒粕

 

内容量 ・100グラム

 

賞味期限 ・冷蔵庫で14日間

 

保存方法 ・冷蔵庫で保存してください。

 

お届け方法・冷蔵便

 

あわび肝粕漬け

あわびの肝・粕漬け・の食べ方

[あわび肝]は粕漬けで塩分が抜けています。

[あわび肝粕漬け]は細かく切ってそのまま食べてください。見た目は真っ黒で印象が悪いでしょうけど、とにかく一口食べて見て下さい。能登を代表する珍味の一つです。

[あわび肝粕漬け]はとにかくうまいです。絶品です。

あわび肝粕漬け

輪島市・舳倉島のあわび について

あわび 蒸しあわび 能登 幸寿司

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

7月1日から能登半島輪島市沖の舳倉島(へぐらじま)七ッ島近海のあわび漁が解禁になります。

 

輪島市の海士町(あままち)の海女(あま)さんが素もぐりであわびやサザエ獲ってきます。

輪島市の海士町(あままち)の海女(あま)さんの素もぐり漁は万葉の時代から続く伝統的な漁で

全国的にも有名です。

あわびの素もぐり漁は9月30日まで期間午前9時から午後2時の間行われます。

 

能登半島の昔ながらの珍味・さざえ糀漬けの取り扱いはこちらへ。

能登・幸寿しの珍味・カキの塩辛(粕漬け)の取り扱いはこちらへ。

 


あわび肝粕漬け

 

 


Copyright 2004-2006 能登半島・厳選食材の店・幸寿し