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カテゴリー: 幸寿し日記|2007年3月 7日
◇輪島焼作家・東龍知右衛門さんから頂く。◇

昨日、幸寿しに来られた輪島焼作家・東龍知右衛門さんから頂きました。
この他に書もいただきました。
早速、酒を入れて飲みました。
飲みやすい杯です。大きさも私の好きな大きさになっています。
東龍知右衛門さんとは、運命的な繋がりを感じてなりません。
東龍知右衛門さんは一年前から幸寿しのHP、ブログを見ておられたらしく
一度、幸寿しへ行こうと思われていたらしいのです。
私がパソコン買い換えるのに、メーカーにデーターの移行を頼んだところ
東龍知右衛門さんの所に話しが行き、幸寿しからの依頼だったので驚かれた
様です。
東龍知右衛門さんは、この時に能登で一番最初にHPを作った立野良基さんと
一緒に来られ、私に紹介してくださいました。
このお二人はHP、パソコンのいろんな事に精通しておられます。
良い方々とお知りあいになれました。感謝です。
東龍知右衛門さん、立野良基さんとはスクラムを組み能登の発展の為に微力ながら
頑張ろうと話しています。
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幸寿し様 先日は大変お世話になりました。能登の海の美しさや風景の明瞭なところは、まさに見るだけではなく旨みをもかもし出すという、奇跡の技をこの下で堪能させていただきました。誠に、御礼申し上げます。能登の素晴らしい陶土を使い、今年には輪島焼として、本格的に制作活動をしたいと思っています。ボラ待ちやぐらのように、能登の海をゆっくりと万面に生み出していけたらと願っております。今回は本当に、ご馳走様でした。大将の料理の腕には本当に職人の旨み、技などを、いつも書いているブログ以上の凄みを目の前に見せていただき、私の作品の題材にさせていただきたいと考えております。時機時折、お店にお伺いさせていただきいたいと思っております。よろしくお願いいたします。
東龍知右衛門 (2007年3月16日)
立野です。
おいしいご馳走ありがとうございました。
寿司だけではなく、本当にいろいろと堪能しました。
能登に産まれて初めて目にする魚料理やら、なんとやら。
旨いの一言に尽きます。
能登のために頑張ろうとホームページをして10年あまり。
結果を出していけるといいなと思いながら、ココまで来ました。さてさて、世界一有名な男になるために、これから磨いていきたいと思っています。
ぜひ、大将に料理してもらえるように、大きい魚になります。
東龍さんとまた、一緒に行きますので、今後とも長いお付き合いなにとぞよろしくお願いいたします。
立野良基 (2007年3月16日)
立野良基さんへ。
コメント有難うございます。こちらこそ宜しくお願いいたします。
いろいろ教えてください。
幸寿し・大将 (2007年3月17日)
東龍知右衛門様へ。
コメント有難うございます。
是非素晴らしい輪島焼きを製作して下さい。
全国の陶芸ファンを唸らせる様な作品を作ってください。
又いつでも旨い肴を食べに来てくださいね。
幸寿し・大将 (2007年3月17日)
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