行者にんにく醤油漬け 能登半島穴水町の幸寿しが能登半島の行者にんにくで作っています。春先の柔らかい新芽を使用

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商品紹介
行者にんにく醤油漬

行者にんにく醤油漬け
          \1,200円 (税込)

行者ニンニクは能登半島の山に群生しています。
海岸に面した崖の険しい所に生息しています。

 

能登では春、早く行者にんにくが、出るところでは、3月の半ばから出始めます。

 

出始めの若い茎は、そのまま味噌をつけて食べれば臭いですけど旨いです。

生の行者にんにくだけを入れた焼き飯や餃子、天麩羅、おひたし等で美味しく食べれます。

強いニンニク臭があります。

容量は200グラム入っています

 

 

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行者にんにく醤油漬け

 

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行者にんにく醤油漬け・について

その名の由来は昔、山奥で厳しい修行をしていた行者達が食べ、その香りがニンニクに似ていたことから名づけられたと言われています。

 

[行者にんにく]とはユリ科の山菜です。

能登でも近年食べる様になってきました。生の場合は豚肉と炒めたり天麩羅にしたりとかしています。

 

保存するには酢漬けか醤油漬けになります。

 

夏の暑い食欲の落ちた時なんかは[行者人ニンニンク]のにおいが、食欲を出させてくれています。

特に[行者にんにく醤油漬け]をご飯の上に乗せて食べれば相性抜群です。

 

行者にんにく醤油漬

 

商品名・行者にんにく醤油漬け

   

原材料・行者にんにく・醤油・酒・味醂

 

内容量 ・200グラム

 

賞味期限 ・冷蔵庫で2週間、冷凍庫で1年

 

保存方法 ・冷蔵庫又は冷凍庫で保存してください。

 

お届け方法・冷蔵便

 

 

行者にんにく醤油漬け  行者にんにく

行者にんにく仕込み

行者ニンニク

幸寿しで仕込む、行者ニンニクは輪島市門前町皆月の猿山灯台の行者ニンニクです。

山主さんから直接仕入れています。

行者ニンニク

最初にサット洗ってから、熱湯にくぐらせます。

それを氷水で冷まします。

行者ニンニク

行者ニンニクの端を揃えてから、食べやすい大きさに切ります。

切った行者ニンニクを醤油味に漬け込みます。

行者ニンニク

瓶に200gずつ入れて出来上がりです。

行者にんにく

 

ご注文

行者にんにく ・について

2008年4月6日の行者ニンニク

はしりの頃からすれば、少し大きくなってきました。

行者ニンニク

能登では海岸の崖のような所に自生しています。

珠洲や輪島、門前の海岸辺りの崖のような所に自生しているんですけど、近年、山のルールを守らないで乱獲や山を荒らすので去年くらいから、見張りが張り付き監視をしています。

 

幸寿司でも毎年家内と山に出かけて行き採っていましたけど、毎年採る所が去年からロープが張られてしまいました。

 

去年いったら、そのような状況なもんで帰ってきました。

でも県外ナンバーの車が数台、平気で山へ入っています。こんな事するから、よけいに厳しくなるんです。

 

幸寿司では山の持ち主さんと話をして、行者ニンニクは直接買っています。

 

能登半島・穴水町の野蕗(のぶき)の塩漬けのお取り扱いはこちらへ。

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行者ニンニク醤油漬け 行者にんにく 

 

 


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