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能登だより・16話
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===1『寿司屋が教える寿司の食べ方』===
「『寿し通』とは、どうゆうお客さんですか?」とか、「寿しは何から食べるのがいいですか?」とか、「寿しのつまみ方や、食べ方はどうすればいいのですか?」
・・・という事が、テレビの番組や、幸寿しでも、よく話しにでます。
色々な意見があると思いますが、私がいつも言っている事をご紹介します。
■まず 「寿し通とは?」
テレビや何かでは、まず玉(玉子)を食べればその店の味が分かるとかありますね。
たまりませんね。玉だけでその店の味が分かったら、たまったもんではありません。
でも残念な事に、最近全国のすし屋の半分以上が、既製品の玉子焼きを使っていると思います。(幸寿しの感ですがだいたい当たっていると思います)
ちなみに幸寿しは、私が毎日毎日5本から6本巻いています。
私が思う寿し通とは、寿しを沢山食べられるお客様だと思います。
最高ですよね。自分の作った寿しを腹一杯食べて貰えるのですから。
いいお客様はよく飲みよく食べるお客様です。
■次、 「何から食べればいいか?」
トロから食べ最後は巻物で決めますとかよく言っていますね。。
順番なんか無いですよ。好きなものから食べていいんです。
好きなもの食べて嫌いなもの食べなければ良いです。
嫌いな寿しは無理に食べる事はないと思います。
■最後に、食べ方です。
手でつまんでネタに醤油をつけて食べるとか言っていますね。
これ間違いではないです。
ただ手でつまんだら手に生臭さが残るから、箸で食べられるお客様も沢山いらっしゃいます。
寿しが大好きな、幸寿しの開店以来のお客様で、ネタに少しシャリに少し醤油をつけて食べられる方がおいでます。
食べ方の理由を聞いたら
「いろいろな食べ方したけど、これが一番私には、美味しい寿しの食べ方だよ」
って言われました。
だから寿しは好きな自分流の食べ方でいいと思います。
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===2寿司屋の符丁・解説(関東編)===
お寿司屋がいつも使う言葉に符丁なる物あります。
皆さん一度くらい耳にしたことはないですか?
お寿司屋さんでお寿司を食べて、前にいる板前さんにお勘定お願いしますと言ったら
レジな係りの人に向かってソクとかゲタとか聞いた事はないでしょうか。
1−ソク・ピン
2−リャンコ
3−ゲタ
4−ダリ
5ーメノジ
6−ロンジ
7−セナ
8−バンド
9−キワ
これが関東の寿司屋で使う符丁です。13000円や1300円はソクゲタです。
レジ係りがどちらか分からない時は板前に聞きます。
大きくですか小さくですか?板前が答えます。大きく。
13000円に決定です。
これの組み合わせでやっていきます。
6300円ならロンゲタ。9800円ならキワバン。
2200円・3300円・4400円など並んだ数字がある時は
リャンナラビ・ゲタナラビ・ダリナラビといいます。
11000円ならソクナラビとピンピンと朝があります。
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能登半島も段々と晴れ間の少ない時期に突入します。でも今年の11月は例年になく暖かいですね。
過ごしやすいですけど、何か心配ですね。能登は寒くならないと冬の美味しい魚が獲れませんからね。
皆様、風邪などひかないように頑張りましょうね。
それでは。
今日はこのへんで失礼いたします。(^^)/~~~~~~~~~~
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能登だより・17話
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===17号・2005/11/24===
能登半島・穴水町の幸寿しの橋本弥栄子です。いつも有難うございます。<(_ _)>
能登は連日、雷がなっている天候が続いています。
昔から雷が鳴って海がしければ、鰤が来ると言われています。
このチョット前まで、まだ暖かかったですから、まだ鰤は早いかなと思っていた所でした。
昨日は宇出津の市場に10キロクラスの大物が8本ほどありました。
キロ5000円の値をつけました。これはチョット手が出ませんよね。1本50000円はきついですね。
これから本格的な冬が来たら鰤の値段は必ず下がります。
寒くなれば脂ののった寒ぶりが食べられますよ。
寒ブリのご注文の予約も受け付けております。問い合わせて下さい。
http://www.kouzushi.com/contact.htm
幸寿しでは去年は15本能登の寒ぶりを販売させて頂きました。
私共では鰤の血抜きをしてから、鰤をさばきます。
この作業をするのと、しないのでは鰤の旨さが違ってきますし、鰤の日持ちも違ってきます。
内臓は掃除をしてボイルをします。細かく刻んでネギを入れ酢味噌で味付けをして食べてください。
ご要望によっては鰤を三枚に卸して、お送りしますし頭も割ってお送りします。
1本の鰤で1週間ほど日持ちがします。
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今回は新商品のご紹介をさせて頂きます。
===1『能登産・牡蛎貝』===
===2『蒸しあわび・オーストラリア産』===
===3『赤にし貝浜煮』===
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===1『能登産・牡蛎貝』===
今年もいよいよ能登の牡蛎の出荷が始まりました。
今の時期にすれば良い大きいさだと思います。
能登牡蛎は海水の温度と栄養分のバランスがとても良い、能登半島七尾湾内の牡蠣棚で育ちます。
最近の自主検査も毎週行っていますので、生食でも召し上がれます。
生食の場合は必ず賞味期限をお守り下さい。
能登産・牡蛎貝の購入はこちらから。↓
http://www.kouzushi.com/kakigai.htm
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===2『蒸しあわび・オーストラリア産』===
輪島のオオツミさんで味付けをした、蒸しあわびです。 お値段は輪島の地元のアワビを使った、蒸しあわびの値段の半分のお値段になっています。
味付けも醤油味になって食べやすくなっています。
袋のまま5分ほど温めてから薄くスライスして召し上がって下さい。
冷たいままでも、美味しく召し上がれます。
蒸しあわび・オーストラリア産の購入はこちらから↓
http://www.kouzushi.com/awabigaikoku.htm
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===3『赤にし貝浜煮』===
新鮮な赤にし貝を塩蒸しにして、真空包装にしたものです。
袋に入れたまま2〜3分温めて頂くと蒸し立ての柔らかさになります。
薄く切ってお召し上がり下さい。又、冷たいままでも美味しく召し上がれます。 約95グラム入っています。
赤にし貝浜煮の購入はこちら↓
http://www.kouzushi.com/akanisi.htm
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能登半島は朝晩の冷え込みが、きつくなってきました。 今はたちの悪い風邪が流行っているようですけど皆様、気を
つけて後一月チョット頑張りましょうね。
それでは。
今日はこのへんで失礼いたします。(^^)/~~~~~~~~~~
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能登だより・18話
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===18号・2005/11/29===
能登半島・穴水町・幸寿しの橋本弥栄子です。
いつも有難うございます。<(_ _)>
能登は雷が鳴り響く日が多くなっています。夜中にパソコンをさわっていると突然、雷が鳴り響きます。
雷が鳴ったら、あわててパソコンの電源を切って布団に、もぐりこみこみます。
小さい時から私は雷が大の苦手なんです。
出前の途中なんかにピカッと光ますと、怖くて怖くて仕方ありません。
でも、この能登では雷が鳴り海が荒れれば鰤がやって来ると言われています。
今年は、まだ本格的に鰤の大漁はないですけど、そろそろやって来るはずですよ。
そろそろです。
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今年の暮れに、能登半島の寒鰤で年越しをしませんか。
寒ブリのご注文の予約も受け付けております。問い合わせて下さい。
http://www.kouzushi.com/contact.htm
幸寿しでは去年は15本能登の寒ぶりを販売させて頂きました。
私共では鰤の血抜きをしてから、鰤をさばきます。
この作業をするのと、しないのでは鰤の旨さが違ってきますし、鰤の日持ちも違ってきます。
内臓は掃除をしてボイルをします。細かく刻んでネギを入れ酢味噌で味付けをして食べてください。
ご要望によっては鰤を三枚に卸して、お送りしますし頭も割ってお送りします。
1本の鰤で1週間ほど日持ちがします。
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今回は能登産の蟹をご紹介をさせて頂きます。
===1『能登産・ズワイガニ』===
===2『能登産・コウバコ』===
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===1『能登産・ズワイガニ』===
能登の輪島の市場と宇出津の市場でセリに掛けられたズワイガニです。
朝まだ動いているズワイガニを幸寿しで湯がきます。
生のままのズワイガニは販売いたしておりません。
ズワイガニは生のまま時間がたつと、身がやせ細ってしまいます。
幸寿しでは一番良い状態の時のズワイガニを湯がいて、お届けいたします。
能登産・ズワイガニの御注文はこちらからです。
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===2『能登産・コウバコ』===
今年のコウバコは内子の量が多いような気がします。
能登の方の人間はズワイガニよりコウバコを好んで食べますね。
ズワイガニの味噌も美味しいですけども、コウバコの内子は美味しいですね。 まさしく美味です。カニ好きなら、このコウバコの内子ですね。
口で上手く言い表せませんけど、とにかく美味の一言です。 能登産・ズワイガニのご注文はこちらからです。
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寒くなれば能登の美味しいものが目白押しです。 少しの寒さなんて美味しいものに比べれば全然平気です。
美味しいものを食べれば元気100倍になってしまいますね。
能登の本格的な冬はこれからが本番です。
能登の美味しいものも、これからが本番です。
それでは。
今日はこのへんで失礼いたします。(^^)/~~~~~~~~~~
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能登だより・19話
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===19号・2005/12/5===
能登半島・穴水町・幸寿しの橋本弥栄子です。いつも有難うございます。<(_ _)>
ようやく今日4日、能登町の宇出津の市場に大小合わせて寒ブリが300本ほどあがりました。
値段は、まだまだ高くお勧め出来る金額ではありません。
一キロの値段が2000円台に入ったら、買い時だと思います。
一キロ2000円で10キロの寒ぶりなら2万円になります。
値段は大体、暮れまでに一度下がって暮れに上がります。
その年によって大漁が続けば、おそらく値段は下がったまま年を越すと思います。
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今年の暮れに、能登半島の寒鰤で年越しをしませんか。
寒ブリのご注文の予約も受け付けております。問い合わせて下さい。
ihttp://www.kouzushi.com/contact.htm
幸寿しでは去年は15本能登の寒ぶりを販売させて頂きました。
私共では鰤の血抜きをしてから、鰤をさばきます。
この作業をするのと、しないのでは鰤の旨さが違ってきますし、鰤の日持ちも違ってきます。
内臓は掃除をしてボイルをします。細かく刻んでネギを入れ酢味噌で味付けをして食べてください。
ご要望によっては鰤を三枚に卸して、お送りしますし頭も割ってお送りします。
1本の鰤で1週間ほど日持ちがします。
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能登の高級珍味をご紹介をさせて頂きます。
===1『能登の珍味・このわた』===
===2『能登の珍味・干口子』===
===3『能登の珍味・くちわた』===
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===1『能登の珍味・このわた』===
コノワタは酒好きの肴の様に思われがちですが、熱々のご飯に非常に相性が良いのですよ。
このわたを料理バサミで切って、熱々のご飯の上に乗せて食べるだけです。
このわたの香りが口一杯に広がりますよ。能登の冬の味です。
1合入りと半合入りがあります。
お求めはこちらからになります。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓
http://www.kouzushi.com/konowata.htm
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===2『能登の珍味・干口子』===
ナマコの卵巣を一つずつ重ねて三角に干した珍味です。
サット火で炙って熱燗の盃の中に入れて、しばらく置いて飲みます。
いい香りが口の中に広がります。
熱燗の中に入れずに炙って、そのまま食べても旨いですよ。
私は、そのまま食べます。
少しずつゆっくり噛みながら香りを楽しんで食べます。
お求めはこちらからになります。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓
http://www.kouzushi.com/kutiko.htm
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===3『能登の珍味・くちわた』==
ナマコの砂を吐き出す口があります。
口の内側に、このワタがあります。
味付けはコノワタと同じ様になっています。
食べるのはコノワタ同様に酒の肴・熱々のご飯にどうぞ。
お求めはこちらからになります。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓
http://www.kouzushi.com/kutiwata.htm
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昨日は2台の我が家の車のタイヤを冬型に変えました。 夜は家に帰るのが遅くなる仕事ですから、道中は結構スベルところがります。
車の方は冬は全神経を運転に集中してくださいね。 風邪にはくれぐれも、お気をつけてお過ごし下さいませ。
それでは。
今日はこのへんで失礼いたします。(^^)/~~~~~~~~~~
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能登だより・20話
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===20号・2005/12/19===
能登半島・穴水町・幸寿しの橋本弥栄子です。
いつも有難うございます。<(_ _)>
能登半島は今、大雪になっています。水道の水が辛い日々が続いています。
私達は湯沸かし器のお湯は使っていません。
公生さんは魚をさわるから勿論ですけど、お湯はさわりません。
私はお湯を使っても良いのですけど出前で外へ出ますから、お湯を使っていれば
手がバリバリになってアカギレ状態になってしまいます。
そんな訳で幸寿司には湯沸かし器はあるんですけど25年間動かしていません。
出前持ちには辛い日が続きますけど、二人でいつも言っています。
後2ヶ月チョットで春が来るネ。と言っています。
この能登の寒さや自然の厳しさがあるから、能登に暮らす人々は四季折々に
美味しいものが食べられるんですよね。
それに美味しいものも、そうですけど能登にはきれいな自然が残っています。
雪がとけて春が近づくと一番の二人の楽しみは門前町の猿山灯台にある雪割草の群生地を
見に行く事です。
猿山灯台は風が強いのでも有名です。その強い風に吹かれて、雪割草は咲いています。
強風にあおられても細い茎で頑張って咲いています。
最近は雪割草を盗って行く人も増えたらしく見張りの人達が毎日出ています。
持っていって自分の家の庭に植えても、どうなるもんでもないと思いますね。
あの場所に咲いているからキレイで美しいのだと思います。
来年、公生さんはホームページを通じて沢山の方に猿山灯台の雪割草を見て貰うんだと
言って今からネジを巻いていますよ。
来年は頑張って私もデジカメを買って貰い二人で雪割り草の写真を撮りたいと思っています。
皆様是非楽しみにしていて下さいね。
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===今回は能登の鱈を使ったタラ鍋セットのご紹介です。===
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===1『能登のタラ鍋セット』===
幸寿司では12月から初めて能登の輪島の市場と宇出津の市場にあがった鱈を使った
タラ鍋セットを販売いたしております。
能登ではこれから毎日の様に鱈が魚屋に並びます。
寒い冬には鍋が一番です。能登の各家庭で冬食べる鍋はタラ鍋が一番多いです。
この能登のタラを皆様に食べて頂こうと去年は鱈1本売りをしていたのですけど、今年からは
タラ鍋を直ぐに、食べれる状態で皆様のご家庭にお届けさせて頂きます。
野菜は白菜、春菊、エノキ、葛きり、豆腐、ネギが入っています。
タラは肝、白子など5〜6人前の鱈1本が切って入っています。
それにウドンと出し汁も入っています。
タラ鍋セットのお求めはこちらかになります。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
http://kouzushi.com/taranabe.htm
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今年の暮れに、能登半島の寒鰤で年越しをしませんか。
寒ブリのご注文の予約も受け付けております。問い合わせて下さい。
http://www.kouzushi.com/contact.htm
幸寿しでは去年は15本能登の寒ぶりを販売させて頂きました。
私共では鰤の血抜きをしてから、鰤をさばきます。
この作業をするのと、しないのでは鰤の旨さが違ってきますし、鰤の日持ちも違ってきます。 内臓は掃除をしてボイルをします。細かく刻んでネギを入れ酢味噌で味付けをして食べてください。
ご要望によっては鰤を三枚に卸して、お送りしますし頭も割ってお送りします。
1本の鰤で1週間ほど日持ちがします。
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これから真冬の本番が待っています。
寒い日が続きますけど皆様お体に気をつけてくださいませ。
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それでは。
今日はこのへんで失礼いたします。(^^)/~~~~~~~~~~
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【発行者】橋本 弥栄子
メールアドレス・hashikou@ms.viplt.ne.jp
屋号・能登前・幸寿し
住所・石川県鳳珠郡穴水町大町チ14-3
電話&fax・0768-52-2114
ホームページは http://kouzushi.com/
平成版 嫁、姑物語 http://blog.livedoor.jp/yaeko0405/
北陸・能登半島の幸寿し BLOG http://kouzushi.her.jp/blog/
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