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こしひかり 峨山道米 |
能登・穴水町の農家さんに一年間通じて幸寿しで使う、こしひかりを作って頂いています。 極力、化成肥料や、農薬の使用を抑え、昔ながらの栽培方法を常に模索する事を心がけています。 |
| 能登・穴水町の農家さんに一年間通じて、幸寿しで使う米を作って頂いています。 極力、化成肥料や、農薬の使用を抑え、昔ながらの栽培方法を常に模索する事を心がけています。 きれいな川の水が育む清流の里です。 |
【原材料】こしひかり |

こしひかり 峨山道米 能登直送
※幸寿しで使う米は、穴水町の山間部で作られています。
とても静かな穏やかな所で自然の恵みを一杯に浴びて作られています。
こしひかり 峨山道米を作っている冬の景色です。

こしひかり 峨山道米 能登直送
※清流の里、四村地区の雪解けの田んぼの風景です。
穴水町で一番先に雪が積もり、穴水町の中で最後に雪が解ける地域です。
能登でも、自然がそのまま残っている数少ない地域です。
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※田んぼを起こして水を入れた所です。
ここに、峨山道米コシヒカリを植えて育てます。
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※能登穴水町の標高約200mの山間部にある四村(よむら)地区は、中世に峨山禅師が
開いた街道・峨山道に面し、のとキリシマツツジの一種「能登峨山きりしま」の産地として有名です。
また清流の里としても知られています。
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※展示即売会は毎年5月と10月に開催され、県内外から多くの人が訪れます。
きりしまはつつじ科の植物で「峨山きりしま」は650年の古木から、挿し木で繁殖させたものです。
峨山禅師往来の道にちなんで命名されました。
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※5月10月の展示即売会には、この地区の公民館が農家レストランになります。
この日は、この地区の美味しい田舎料理が頂けます。
※イベントに来られた谷本 正憲石川県知事、鳳珠郡選出の宮下 正博県会議員も
農家レストランで昼食を食べられまいた。
素朴な田舎料理に大満足のご様子でした。
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※「能登峨山きりしま」が咲く頃に四村地区の田植えが始まります。
この田んぼで作られた、こしひかりが幸寿しで使われます。
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こしひかりで作ったおにぎり
◎1カップと1合の違いに注意しましょう。
1カップは200 CC ですし、1合は180 CC です。
◎素早く、水で軽く(昔の様にゴシゴシ研ぐのではなく)洗います。
水に30分から1時間くらい(夏短く冬長く)つけておきます。
◎コメを炊く時につけてあった水を替えて、 新しい水で炊きます。
新しい水の方が美味しいく炊けます。
◎炊く時は最初は正確に測って炊いてから、次に炊く時には水加減が分かりますから
自分の好みの硬さに炊きましょう。
◎炊き上がったら20分間蒸らして、宮島でほぐしてやります。
全体に空気を入れる感じで、ほぐしてやります。
◎はい!美味しいご飯が炊き上がりました。
一度、土鍋で、ご飯を炊いてみてはいかがですか?
失敗して覚えます。
◎土鍋で炊き上げたご飯は違います。
炊飯器で炊くよりは、水分が切れて(土鍋が水分を吸収します)一粒一粒が立っていて
米にもちもち感があります。
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こしひかり 峨山道米能登・穴水町の農家さんに一年間通じて幸寿しで使う、こしひかりを作って頂いています。 極力、化成肥料や、農薬の使用を抑え、昔ながらの栽培方法を常に模索する事を心がけています。 |
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