焼き鯖寿司 能登で獲れた鯖を使って〔しめ鯖〕を作り、その〔しめ鯖〕を焼いて焼き鯖寿司を作りました。

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商品紹介 お届けさせて頂いたその日が賞味期限になります。
焼き鯖寿司

 焼き鯖寿司 1本2人前
          \1,500円 (税込)

能登の海で獲れた鯖だけを使って〔しめ鯖〕を作ります。

 

その〔しめ鯖〕を焼いて焼き鯖寿司を作りました。

 

能登のコシヒカリとの相性も抜群に良いです。

 

意外な旨さの発見です。


焼き鯖寿司 焼鯖寿司 焼き鯖寿し

焼き鯖寿司

 

faxからのご注文

 

 

焼き鯖寿司

お届けさせて頂いたその日が賞味期限になります。

 

能登沖で獲れた鯖だけを使って幸寿しで〔しめ鯖〕を作りました。

その〔しめ鯖〕を焼いて焼き鯖寿司を作りました。

 

意外な旨さですよ。

シャリのコシヒカリは能登穴水町の農家さんが丹精込めて作ったコシヒカリです。

鯖との相性は抜群です。

 

長さ24.8センチ 厚さ3センチ 横5.2センチ 重さ340グラム

 

焼き鯖寿司

商品名・焼き鯖寿司 

   

原材料・真鯖・シャリ・酢・塩

 

内容量 ・2人前

 

賞味期限 ・お届けしたその日が賞味期限です。


お届け方法・冷蔵便

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家庭で作る美味しい・しめさばの作り方

焼き鯖寿司

 

お届けさせて頂いたその日が賞味期限になります。


しめさばの作り方を書きます。
生鯖を三枚におろします。(苦手な方はスーパーで身おろしした鯖でもいいです。)
おろした生鯖の皮目と身の方にタップリの塩をします。

塩で 鯖が見えなくなる位、塩をします。
時間は二時間半から三時間、塩をします。

塩の時間がきましたら水で、キレイに塩を洗い流します。
次に必ず容器に生酢を入れて一度酢洗いをします。

この時に鯖の身についてる血の汚れ等をきれいに取り除きます。
この作業は 必ずして下さい。しめ鯖の味が全く違ってきます。重要です。

次に生酢に漬け込みます。この時にも必ず生酢は冷やしておいて使います。
何故かと言いますと、鯖を漬ける時に冷えていなかったら、出来上がった時に鯖の表面の
皮がきれいに剥がれません。汚く薄皮がむけてしまいます。この作業も重要です。

生酢に漬けて置く時間は1時間半から2時間くらいが目安です。
鯖を酢から上げたら布巾で酢を丁寧にふき取ります。

冷蔵庫に入れて一晩寝かせてから使います。次ぐにしめ鯖で食べても美味しいですよ。
次の日、出来上がった、しめさばの中骨を毛抜きで取り除きます。

 

次に薄皮を丁寧にとります。鯖の背中の青い模様が残るようにとります。

後は食べやすい大きさに切って出来上がりです。

しめさば・の食べ方で刺身の様に切りつけ、そこに山芋を摺ってのせての山かけも美味しいです。
山葵醤油と酢の物も美味しいです。

 

後は押し寿司様の箱を用意して、しめ鯖の切り身を並べてシャリをのせて押して 作ります。


上にのせる昆布は普通の家では中々用意出来ませんから、海苔を巻いても美味しいです。

海苔も何にものせない、しめ鯖の押し寿司も美味しいです。

幸寿しで作る、しめ鯖は塩の時間も、生酢に漬ける時間も、これより浅めに漬けています。

 

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